読書記録をWorkflowとIFTTTを使ってGoogleスプレッドシートに自動で記録していく方法

読んだ本の情報をビブリア、Workflow、IFTTTを使ってGoogleスプレッドシートに自動で記録する方法です!

最近はIoTという言葉も出てきている通り、身の回りのことを簡単に記録できるようになりました。

UPなどのウェアラブルガジェットを使ったり、iPhone単独でも歩数など測れますし、アプリを使えば、いろいろなことを記録できます。

データの収集がとても簡単になり、今後はそのデータをどのように加工するのかというところが大事なのかなと思っています。UPを使ってた時に思いましたが、データを記録するだけでその内容を分析して行動を変えていかなければ何の意味もありません。

記録したデータを行動を変えるためのデータに変えていく第一歩としてGoogleスプレッドシートを活用するのが今のところ良い方法なのではないかと思っています。

“読書記録をWorkflowとIFTTTを使ってGoogleスプレッドシートに自動で記録していく方法” の続きを読む