iPad Proのsmartkeyboardを使ったらマインドマップ『Mindnode』でよりアイデアを整理する効率が上がった。

smartkeyboardを使うとiPadでのいろいろな作業でショートカットが使えます。『Mindnode』の作業効率もかなり上がりました!

以前の記事でも紹介しましたようにブログの下書きで私は「Mindnode」を使っています。
ブログの下書きはマインドマップが良いと思います。

これまではiPad Airでキーボード等は使わずにこのアプリを使っていたのですが、新しいiPad Proを購入してsmartkeyboardを使ったら更にストレスフリーになりました。

smartkeyboardを使うといろんなアプリでショートカットを使えるんですよね。それがとにかく便利です。

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お店のトマトソースを再現したい⑥ 茹で汁の効果がかなりすごい!

最後に残ったトマトペーストでもう一度トマトクリームパスタにチャレンジ。意外なところに大きな発見がありました!

これまで何回かトマトクリームパスタにチャレンジしていましたが、結果はイマイチでした。

トマトペーストがまだあったので最後にもう一度チャレンジしてみました。

今回は予想もしていなかったところに大きな効果を発見しました!

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自分の長所を自分で見つけるためのストレングスファインダーの新バージョンを試してみた。

自分の強みを問題解決に活かす。強みを簡単に見つけ出す診断ツール「ストレングスファインダー」とは

問題解決に関する本はたくさん出版されていて、私もたくさん読んでいます。

ある時「眠れる才能を引き出す技術」という本を読んで、その中に”自分の強みを問題解決に意識的に使う”という考え方が書かれていました。

その本の中にも診断ツールがあったのですが、強みを知るための診断ツールといえば「さぁ、才能に目覚めよう」という本に書かれている”ストレングスファインダー”。

7、8年前くらいにやったことがあったのですが、改めてやったら何か変わっているのではないかとまた興味が出てきて、書店に行ったらなんと”ストレングスファインダー2.0”が出ていました!

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お店のトマトソースを再現したい⑤ 牛乳を入れたときの沈殿はカゼインが原因

牛乳を入れたら発生した沈殿。これを避ける方法はないのでしょうか。

前回の記事でトマトクリームパスタを作ってみましたが、謎の沈殿が発生して微妙な仕上がりになってしまいました。

今回はその原因を調べて、対策ができないかやってみました。

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あなたの文章が共感を生まないのは”状況、行動、変化”をうまく書けていないから

良い文章とはどのような文章なのでしょうか。そしてそれを書くにはどうすれば良いのでしょうか。ある視点を持つと良い文章を書けるようです。

ブログをこのように書いていますが、文章を書くって難しいですよね。

まず、自分で「これでOK」という納得感がある文章を作るのが難しい。

さらに読み手に共感してもらうような文章を書くのはもっと難しい。

そういうこともあって文章に関する本を日頃から読んでいるんですが、今回ご紹介する本を読んだら「さっそく実践してみたい!」「自分の文章がもっと良くなるかも!」という気持ちを持つことができました!

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お店で食べるトマトソースを再現したい④ トマトクリームパスタ

自作トマトペーストを使ってたトマトクリームパスタを作ってみました。

前回はトマトソースのつもりがトマトペーストを作ってしまいましたw

せっかくなのでこのトマトペーストをうまく使える料理がないかということでトマトクリームパスタを作って見ました。

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読書記録をWorkflowとIFTTTを使ってGoogleスプレッドシートに自動で記録していく方法

読んだ本の情報をビブリア、Workflow、IFTTTを使ってGoogleスプレッドシートに自動で記録する方法です!

最近はIoTという言葉も出てきている通り、身の回りのことを簡単に記録できるようになりました。

UPなどのウェアラブルガジェットを使ったり、iPhone単独でも歩数など測れますし、アプリを使えば、いろいろなことを記録できます。

データの収集がとても簡単になり、今後はそのデータをどのように加工するのかというところが大事なのかなと思っています。UPを使ってた時に思いましたが、データを記録するだけでその内容を分析して行動を変えていかなければ何の意味もありません。

記録したデータを行動を変えるためのデータに変えていく第一歩としてGoogleスプレッドシートを活用するのが今のところ良い方法なのではないかと思っています。

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お店で食べるトマトソースを再現したい③

今回は違う品種のトマトでトマトソースを作ってみました。

家でも本格的なトマトソースを作れるようになりたいということでいろいろ取り組んでおります。

前回の記事の中でトマトの品種を変えて作ってみたらどうなるのかという疑問がありましたので、違う品種のトマト缶を使ってソースを作ってみました。

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先行指標を管理してやりたいことを習慣化する。

語学の勉強、資格の勉強、読書など毎日やりたいことがあるのになかなか取り組むことができない。何か良い方法はないのでしょうか。

語学や資格などキャリアアップのために勉強をしたいと思っている人は多いのではないでしょうか。

しかし、問題はやろうと思ってもなかなか続けることができないというところではないでしょうか。

私もいろいろと仕事のため、自分のためやりたいことがあるのですが、そのための行動がなかなかできません。

なかなか実行できないと悩んでいたところに”ある打ち手”を発見しました。

それが”先行指標”という考え方です。

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PDCAをうまく回すためにC(チェック)を自動でできるようにした。

自分の行動をうまく変えたいと思いながら、うまく変えられない。PDCAをうまく回せない。そんな状況をでしたが、PDCAを回すために集めた情報を自動で確認できるようにしてみました。

PDCAをうまく回す。よく聞くフレームワークですが、完璧に実践でいていると言える人も少ないのではないでしょうか。

そういう私もそうで、将来の目標があって、それに向かって進んでいくために日々やると決めたことをやっていきたいのですが、忙しかったり、疲れていたりしてできないことが多いです。

PDCAに関する本も読んできました。その中で4DXという手法がいいと思い、先行指標と遅行指標指に分けて目標値を定めて管理してきましたが、それも前述の理由でしっかりと管理できていない状態でした。

何よりも記録した数字を自分から見ない。だから振り返ることもないし、改善するきっかけも作れない。

だったら自動でその結果を見えるようにしようと考え、IFTTT、Workflow、GAS(Google Apps script)の3つを使って、先行指標の記録とレポート作成、定期的なレポート配信を自動で行えるシステムを作成しました。

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